« 1998年12月 | トップページ | 2000年6月 »

1999年11月

1999年11月 4日 (木)

ノキアMN502iが欲しい!

SHARPのコミパルMT-200を手に入れたけど通信するのに携帯が必要、
今まで使っていたH"のSANYO PHS-J80をNokia MN502iに乗り換えたくなった。
これならPalmでも使えるけどスピードが問題だ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Zaurusにはケータイが必須だ!

永年愛したHP200LXもインターネットやれるけど無理がある。
ということで熟慮の結果Zaurusuに・・・ケイタイはH"にした。
DataScopeとの機種交換でDDIポケットでNo.1マシンの評判が高かったSANYO PHS-J80である。
都会では抜群だ!問題は田舎、Niftyのアクセスポイントがない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Canon PowerShot A5 中古

psa5 デジカメ版IXY?

ボデー外装ジュラルミン合金

ズームが嫌いでやっと見つけた単焦点

使って判った欠点、オートフォーカスによるタイムラグ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

RICHO DC-1S 中古

DC1S デジカメ初期の高級機

通称デジカメのライカ

RICHOも高級機がつくれるんだ!

たったの9,800円で購入

| | コメント (0) | トラックバック (0)

minoita Dimagi V 中古

DIMAGE 銀版カメラ時代からminoltaが好き!

ろくろ首デジカメ

レンズがコードで伸びる

眼で見えないところも撮れるよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

FUJICA Single8 AX100

fujicasingle8 一時代をつくった8mm撮影機

「あなたでも映せます!」で有名

電動フイルム巻上げ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Sankyo 8-R

sankyo8r オルゴールの三協精機製8mm撮影機

スプリングフイルム巻上げ

レンズ3本装備したターレットの回転でレンズ変換

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Konica RECORDER

konicarecorder 35mmハーフサイズカメラ

電動フイルム巻上げ

メモカメラとして最適

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Canon DIAL35

canondial35 35mmハーフサイズカメラ

スプリングフイルム巻上げ

レンズ周囲の電話ダイアル風は露出計

グリップには自動フイルム巻上用スプリング内臓

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Leitz minolta CL

minoltacl 基本設計ライツ、製造ミノルタのコンパクトライカ

ライカCLと同型の距離計連動Mマウント機

レンズ交換とファインダーサイズが連動

一眼レフのようなTTL連動露出計内臓

●発売;1973~1976年
●型式;35mmレンジファインダーカメラ
●レンズ;M-ROKKOR QF 40mm F2 4群6枚、ガウスタイプ、絞り羽根12枚、直進式ヘリコイド
●シャッター;フォーカルプレーン、機械式布幕縦走り、Xシンクロ付き1/60
●シャッター速度;1/1000・1/500・1/250・1/125・1/60・1/15・1/8・1/4・1/2・B
●ファインダー;ブライトフレーム式距離計連動、ファインダー倍率0.6倍、パララックス自動補正、40mm(常時表示)/50mm/90mmフレーム(自動切替)、シャッター速度表示(指針式)、露出計表示(定点式)、距離計基線長31.5mm
●レンズマウント;ライカMマウント(装着不可レンズあり)
●露出モード;マニュアル
●測光方式;TTLスポット測光、Cds受光素子、感度設定 ASA(DIN)25~1600
●撮影フィルム;35mmフィルム(コダックNo135)
●画面サイズ;24×36mm
●サイズ・重量;W121×H78×D54(40/2レンズ付き)、498g(40/2レンズ付き)
●電源;HD型×1
●その他;裏蓋着脱式、レバー巻き上げ1回(分割巻き上げ不可)、巻き上げレバーは露出計スイッチ兼用、レバー式巻き戻し、ホットシュー付き
●発売時価格;95,000円(40/2レンズ ケース フード付き)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

minolta HI-MATIC F

minoltahimaticf 35mmコンパクトカメラ

宇宙を飛んだHI-MATICシリーズの最終版?

超軽量!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

PENTAX ME super

pentaxmes 世界一小さい?超小型35mm一眼レフカメラ

撮影時だけ閉じるクイックリターンミラー

オート露出、マニアル可能

もちろんレンズ交換も可能

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Canon PELLIX

canonpelix 固定ミラーの一眼35mmカメラ

秘密は半透明ペリクルミラー

一眼レフの欠点、タイムラグがない

| | コメント (0) | トラックバック (0)

POLAROID SX-70

polaroidsx70 ポラロイドカメラの最高級機

シャッターを押すと現像済写真が出てくる、不思議?

脅威!折りたたみ可能な一眼レフ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

MAMIYA-6 automat

mamiya6 スプリングカメラの最高級機

蛇腹なのにシャッターセットがセルフコッキング

焦点合わせはフィルム面が動くバックフォーカシング

フイルムが大きい、6×6センチ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

YASHICA-16

yashica16 今はなきYASHICA(現KYOSERA)製の16mmスチルカメラ

撮影途中にフイルム交換可能

左はフイルムカートリッジ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

minolta製16mmスチルカメラの製品ヒストリ

minolta16 手前からKonan-16,minolta-16Ⅱ,minolta-16?

Konan-16は撮影途中にフイルム交換可能

独製minoxの16mm版

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Navin’You GPS専用機

ここにSONYのNavin’You GPSをインストールした
実験、衛星を捉えた、しかし車のスピードにGPSがついて来ない!
ということで今のところ使い物になりません、フラッシュメモリーの高速化を待つことにする

| | コメント (0) | トラックバック (0)

世界最小Windowsマシン

このマシンの優れたところはATAカード・CFカードからもブートが出来ること
160MB ATAカードにWindows95をインストール、メモリーが小さいのでスワップファイルにCFカードを使う
次に32ビット化、もともとDOSマシンなので16ビットなのだ!
ここでもNiftyのフォーラムFIBMTP1にお世話になった

| | コメント (0) | トラックバック (0)

内臓モデム2.4k→33.6k装換

モデムが内臓されているがあまりにも時代遅れ!
これまた亜土電子工業が33.6kを作った
早速購入、分解して装着までしたがなにしろ超小型マシン、組立て順序が違うと部品が入らない
部品を広げたまま数日経過、やっと完成、二度と分解したくない!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

内臓メモリ4MB+16MB増設

Windows95マシンにしたい!4Mでは駄目だ!
先ずメモリ増設、亜土電子工業製16MBを装着、これで合計20MBだ!
なんとかWindows95が動作だろう

| | コメント (0) | トラックバック (0)

欲しかったウルトラマン

Pt110

1995年秋、IBM PalmTop PC110が発売された
超小型・カラー液晶でTypeⅢATAカード/CFカードスロットルを持つ
ここに大容量メモリーカードを入れればWindowsも動作するという優れものだ!
欲しい!価格169,000円、それが2年後1997年9月39,800円で売っていた。
もう!堪らない!買った!その後、価格は19,800円、残念!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

愛機が壊れた!

6年間愛用してきたHP200LXが壊れてしまいました。
壊れたと言っても電池カバーも爪ですが、アロンアルファやボンドで接着を試みましたが駄目でした。
修理に出すしかないと以前にFHPPCで話題になっていたリペアセンターに封書で状況を訴えら
「ご愛用ありがとうございます。ご迷惑をおかけして申し訳ありません」と書いた送付状と電池カバーが2個も、
更に同封の切手の不足分50円を追加してですよ。
日本HPのアフターサービスは素晴らしいですね!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

世界最小DOSマシン

単3電池2本で1ケ月は持つ、PowerONですぐ使える
Niftyのフォーラム巡回、メール読みには最適で我が常用モバイルマシン
WebもWWW/LXがあるが色が出ない、カラーと電池寿命のどっちを取る?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

クロック倍速化、水晶交換

1バイト圏用のHP200LXは日本語の2バイト処理にはCPUパワーが不足する
そのためにクロック周波数を15MHzから31MHzにするために水晶を交換すると快適だ!
水晶は秋葉原の若松通商で販売している

| | コメント (0) | トラックバック (0)

内臓メモリ2MB→32MB増設

日本語環境を入れるATAメモリーカードを常用する必要がある
ところがATAカードソケットがひとつしかないためMODEMカードを使いたいときは抜き差しがあって面倒である
内臓メモリーを32MBに増設すると日本語環境+アプリもほとんど入ってしまうのだ!
32MBメモリーはTERRA NetworkSystemがネット上で「Add RAM/LX2」を販売している

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本語環境構築

HP200LX 日本語が使えないHP200LXを熱狂的なユーザーが日本語環境を構築した
その過程は10冊近いHP200LX本として発行されている
その代表が「HP100/200LX BIBLE」である
HP200LXを手に入れる前にこれらの本を読み漁った
もう堪らない「HP200LXが欲しい!」
1995年8月、新宿紀伊国屋の植木さんのところに走る
以来「HP100/200LXハンドブック」とNiftyのフォーラムFHPPCと共に歩んで来た!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雑誌「アスキー」と共に

パソコンマニアを育てたのは雑誌「アスキー」、
雑誌の内容はパソコンの新製品紹介とBASICプログラムのサンプルが掲載されている。
当時、CD-ROMが添付されるわけではない、このサンプルを一文字づつ一生懸命打ち込んではデバッグ、打ち込みミスを修正して楽しむのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

かつての名機

pc8001 パソコン創世期、主流は組立キットの時代に発売された
8ビットCPUのパーソナルコンピュータである。
インタプリタ形式のBASIC言語組込でソフトの自作が簡単に出来た。
写真奥はディスプレー、右は外部記憶としてのカセットテープレコーダである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 1998年12月 | トップページ | 2000年6月 »