CF-B5のディスプレーとシステムボードを接続するコネクタ破損!
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Firefox3.5に位置情報通知機能が搭載された。
これはGoogle Location Serviceを利用したものだからGoogleの敵である?Internet Explorerにはない!
そこでPuppyLinuxにFirefox3.5をインストールすることのした。
Puppy用のFirefox3.5petファイルはここから頂いた。
これをインストールするとスタートメニューにFirefoxが追加され、デスクトップのブラウザアイコンのリンク先がSeaMonkeyからFirefoxに変更される。
それで位置情報通知機能を使ったwebページを作ってみた。
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PuppylinuxでCF-B5のWLI-PCM-L11GPを設定した時はドライバーを入れなくともアダプターが認識されたがCF-A1でWLI2-CB-54Lは認識されない!
そこでWLI2-CB-54LのWindows用のドライバーをWeb検索で探してwdrv-1052.exeをダウンロードする。
それを解凍してwdrv-1052/2cbg108/net2g54l.infを次の方法でインストールする。
デスクトップ上のアイコン[接続]ー[ネットワークあるいは無線LANでインターネット]ー[モジュール読込[ー[Ndiswarpper]
これでアダプターが認識されて右下に無線LANアイコンが現れるのでそれをクリックしてアクセスポイントを選択、WEPkeyに設定すれば接続される。
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講師仲間DさんのCF-A1の液晶が暗くなったというので預かった。
見てみるとバックライトの劣化のようだ!
それとHDDから異音がする。
そこで、幸い我が愛機CF-B5をネービーブルーメタリック化した時に余っていた液晶パネルと
同じくCF-B5のHDDを7200rpmに換装した時に外した10GBのHDDをCF-A1に移植することにした。
メモリーは仕様では最大128MBとなっているがチップセット最大は256MBまでいけるようだが、
これはメモリーを入手してから・・・
次にソフトだ!このマシンはもともとWindows 98、これをWindows Meにアップグレードしてあった。
Dさんの希望はLinuxマシンにしたいとのことだが、メモリー128MBなのでPuppyLinuxを入れることにした。
ところがUSB接続のFDドライブを認識してくれずファーストエイドFDが読み込めない。
折角、純正CDドライブがあるんだけどどうにもならない。
そこで無謀なことを・・・
CF-A1用のHDDを取外してCFーB5に入れてPuppyLinuxをインストール、ついでにEcoLinuxもインストールしてCF-A1に戻した。
動作確認、PuppyLinuxはOK、EcoLinuxがNetworkManeger関連のワーニングでSystem holtedとなりシャットダウンしない!
Web検索によるとLinuxでは機種依存で珍しくないエラーで電源手動切断で問題なしとあるが気になる・・・
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やっとの思いでデータ通信カードAX420Nを手に入れたのに1日違いでWILLCOMから、こんなメールが・・・
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悔しい!こっちがよかった。
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ファンレスマシンCF-A3にトランセンドIDE版SSDのTS32GSSD25-Mを換装して快調し使用して来た。
ところがCristalDiskMarkでSSDの転送速度を測定してみたら同じSSDなのにCF-R1とは同じであるがCF-R3よりかなり遅い。
この違いはチップセットによるのだそうだ。
「IDEコントローラの状態をチェックするには」によるとIntel 82440MXは転送モードUltraDMA2で33MB/sが限界とのことだ!
古いパソコンをSSDで復活させようとしても限りがあるってことでした。
(参考)
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トラックボーラーってなに?
現在パソコンにはマウスが普通に使われているが、マウスが苦手な人やパソコンテーブルが狭い人に向いる。
マウスを移動させるかわりにボールを転がすのだ!
かつて、トラックボールを内蔵したノートパソコンLet's Noteを持っている人をトラックボーラーと呼んだ!
現在は薄型化の波に飲まれてトラックボール機は販売されていませんが、中古では入手可能だ!
このマシンの性能は、いま人気のネットブックよりも低いがトラックボールの使い易さは何よりも変え難く、自分はオークションで下記マシンを入手して先人達の知恵を加えて現用機として使っている。
◇復活!トラックボール機ーPRONOTE CF-B5XV8Sー
| ・トリプルブート(Windows2000+Ecolinux+Puppylinux) ・Windows2000クリーンインストール ・Ecolinux無線LANアダプタ接続 ・EcolinuxプリンタPIXUS MP390設定 ・EcolinuxプリンタPIXUS IP4300設定 ・Puppylinux無線LANアダプタ接続 |
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◇CF-B5シリーズ最強機ーPRONOTE CF-B5XR8Sー
| ・Windows XP(CDブート可能、XPアップグレードキッド) ・IDE最速7200rpmHDDに換装 ・禁断の256MB化(Boot.ini制限方式) ・CF-A1天板換装でネービ-ブルーメタリック化 |
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| ・Windows2000クリーンインストール ・有線LANポート故障 ・内蔵無線LAN IEEE802.11b/g化 ・内蔵無線LANデュアルアンテナ化 ・SSD換装でノンスピンドルマシン化 ・SSD化プチフリ、FAT32で改善 |
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CF-B5がモバイル機CF-B5XR8Sと実験機CF-B5XV8Sの2台がある。
外観がまったく同じで区別がつかない!
そこでモバイル用P機の方に塗装をしようと検討したが難易度が高い。
| そんな時上半身の構造が同じと言われているLet's Note CF-A1のジャンクがオークションに出て来た。 とにかく入手して見ようと2,200円で落札! バッテリーなど、欠品のあるが必要なのは天板だけ、美品だ! |
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| 早速、上半身を換装しようと試みたがマザーボードと接続するコネクタ形状が違う、ケーブルも短い。 | ![]() |
| 天板(液晶リアパネル)だけを換装した方がよさそうだ! 天板取外しは液晶ベゼルが薄いプラスチックなので割らないように注意! |
![]() |
| これで完成、車の塗装のようなネイビーブルーメタリックのマシンに仕上がった! | ![]() |
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無線LAN内蔵のLet'sNote PRO CF-A3の純正アダプタをIntel PRO/Wireless 2200BGに換装してIEEE802.11b/g化したがアンテナ感度が悪い。
内蔵アンテナのアンテナ接続を見てみたらMain端子から接続されていてAUX端子が空いている。
そこで銅板アンテナをヤフオクで780円で入手、Main端子の純正アンテナはそのままでAUX端子に銅板アンテナを増設したがあまり改善されない!
次に純正アンテナを取外して両端子共銅板アンテナに換装してみた。
感度良好です。
結果、無線LAN内蔵機を捜し求めたのに純正無線LAN部品をすべて取外したことになる。
無線LAN非搭載のCFーA3でも写真を見る限りminiPCI交換部分の蓋があるので多分ソケットは付いている?
不確かだけど無線LAN非搭載の無線LAN化が可能なようだ!
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CF-B5最大搭載メモリー192MB、これではWindowsXPの動作は苦しい!
そこで先駆者は禁断の256MB化に挑戦した。
先駆者が開発した256MBの方法は次の二つがある。
1.内蔵64MB+増設256MB=320MBにしてboot.iniファイルにmaxmem=256を追記
2.内蔵64MBを剥がして内蔵0MB+増設256MB=256MB
自分はメモリー剥がし技術がないのでCF-B5 Maniaxを参考にしながらboot.iniを編集する方法を採用した。
実はメモリー選択に失敗!I-O DATA SDIM133-S256MYは短辺が1mm程大きくチップぎりぎりまで紙やすりで削ってようやく納めることが出来た。
PowerON、めでたく認識!7200rpmHDDということもあってWindowsXP動作は上々だ!
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PRONOTE CF-B5を2台所有、1台はPentiumR Ⅲ 700 MHzでWindows2000+EcoLinux+PuppyLinuxのトリプルマシン、もう1台はCeleron 650MHzで、これは予備機で実験用、これにIDE最速7200rpmのHDD HTS721080G9AT00を換装してWindowsXPを入れてみた。メモリー最大192MBでも素のままのXPではそれなりに使えたがSP3にアップしたら遅い!
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CF-A3の有線LANが故障したようだ!
入手当初は確かに使えていた。
SUMSUNGのMCAQE32G5APP-0XAに換装した時に何か・・・
とりあえず有線LANボートを交換してみようと部品を漁ったがない!
ヤフオクでCF-A2下半身が出ていた。
下半身がCF-A3と似ているので流用出来ないかと1,480円で落札みた。
早速分解して部品を取り出す。
有線LANボートはディスプレーコネクタと一緒の基盤にセットされていた。
CF-A3と同じだ!
と思ってCF-A3の有線LANボートを外してみたらマザーボードと接続しているフラットケーブルがポロッ!
故障でなかった!有線LANボート交換せずフラットケーブルを結線したら有線LANが接続されました。
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通常のパソコンはスリースピンドル(回転軸受が3個)ある。
モーターで回転させているHDDとCDドライブと空冷用FANだ!
ところが今回手に入れた最強トラックボールマシンCF-A3はCDドライブと空冷用FANレスなのだ!
そこでHDDをシリコンディスクSSDに換装して夢のゼロスピンドルマシンに仕上げることにした。
SSDはThinkPad s30に換装してあったサムスン32GB MCAQE32G5APP-0XAを取り外して使う。
CF-A3の分解は下記を参照させて貰った。
CF-A3パームレスト&キーボード交換報告
CF-A3 HDD交換レポート
分解難易度は結構高かったが完成、二度とやりたくない気持ちだ!
次にWindows2000をクリンインストールだ!
このマシンもCF-B5と同じく純正外付けCDドライブからWindows2000をクリンインストールが出来ない。
1.それで予めSSDをNTFSでフォーマットしてWindows2000CD-ROMのi386フォルダをW2KCDとしてSSDに丸ごとコピー
2.次にCF-B5クリーンインストールの時に作っておいた起動ディスクからMSーDOSを立ち上げコマンド入力
| a:\>smartdrv a:\>c: |
を実行したがCドライブが見つからない
原因はNTFSフォーマットのようだ!
DOSで認識させるためにはFAT32にする必要がある。
もう一度、SSD分解はやりたくないのでSSD内蔵のままやることにした。
1.CF-B5クリーンインストールの時はLinux Pappyを使ったが、今回はSSDをFAT32フォーマットしてWindowsXPスリーンインストール
2.インストールしたXPを起動、純正外付けCDドライブからWindows2000CD-ROMのi386フォルダをW2KCDとしてSSDに丸ごとコピー
3.次に起動ドライブに懐かしのDOSファイル管理ソフトFDを追加
4.起動ドライブからDOSを起動してXPファイルを削除しようとしたが、フォルダー削除が出来ない?のでフォルダーをリネームしてXP機能を殺す
5.そこで下記コマンド入力、今度はCドライブ認識
| a:\>smartdrv a:\>c: c:\>cd \w2kcd c:\w2kcd\>winnt.exe |
6.Windows2000インストールが完了したらリネームしたXPフォルダーを削除
7.あとはあとはCF-A3R8W2S用Windows2000導入済ドライバーをインストールで完成
このSSD化でスピンドルゼロ、機械的な動作部分がない無音マシンが誕生した。
バッテリーが更に長時間稼動に耐えてくれればトラックボールの操作性とあわせて最強なモバイルマシンになるのだ!
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探し求めていたLet'sNotePRO CF-A3R8W2Sをとうとう手に入れた。
オークションで16,750円、ネットブック以下ならと思っていたので安い!
多分、最後のトラックボール機になるかもしてない?
そして市販されず、マイレッツ倶楽部限定の無線LAN内蔵(右画像)の最強機だ!
| 製品名 | Let's note PRO CF-A3R8W2S |
|---|---|
| CPU | 超低電圧版Mobile PentiumIII-M-700MHz |
| チップセット | 440MX |
| メモリ | 標準/最大128MB/256MB/スロット数(空き)1(1) |
| HDD | 30GB |
| ビデオ | Silicon Motion Lynx 3DM+(4MB) |
| 液晶サイズ | 11.3インチ |
| 表示解像度 | 1024×768ドット/フルカラー |
| キーボード | ピッチ17mm、ストローク2mm |
| 通信 | 無線LAN、モデム、LAN、ワイヤレスコムポート |
| サイズ | 255(W)×220.5(D)×28.9(本体前部)/31.5(後部)(H)mm |
| 重量 | 1.47kg |
| バッテリ稼働 | 約6時間 |
| バッテリ充電 | 約3時間(本体動作時、非動作時) |
| OS | Windows 2000 Professional |
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マシンはトリプルOS(PuppyLinux,Ecolinux,Windows XP)のCF-B5である。
これのWindowsXPをWindows2000に入れ替えようとした。
Windows XPの時はすんなりいったがWindows2000は苦労した。
先ず、純正のCD-ROM KXL-840ANで単純にブート出来るのと思っていたらCD-ROMの読込が順調に終了するが再起動時にSTOP:0X0000007Bエラー!
Windows2000ではCDブートが駄目なようだ!
Windows2000アップグレードキット操作説明書を参照したらWindows2000 CD-ROMのi386フォルダをHDDのCドライブにコピーしてその中のwinnt.exeを起動してインストールしなければならないようだ。
それではと
1.トリプルOSのPuppyLinuxでHDDのCドライブのファイルをすべて削除してWindows2000 CD-ROMのi386フォルダをHDDのCドライブにW2KCDファルダとしてコピー
2.Windows98のDynabook Satelite 2510CDTAがあったのでそれで起動ディスクを作成
[スタート]→[設定]→[マイコンピューター]→[アプリケーションの追加と削除]から[起動ディスク]タブを選択、[起動のディスク作成]でフォーマット済FDが2枚必要
3.起動ディスクからMSーDOSを立ち上げコマンド入力
| a:\>smartdrv a:\>c: c:\>cd \w2kcd c:\w2kcd\>winnt.exe |
これでW2KCDフォルダからインストール開始、再起動も順調に開始されてOSインストール完了
4.あとはCF-B5用のWindows2000アップグレードキットをインストールで無事終了
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CF-B5の常用の常用ではEcoLinuxを使っているが緊急時には起動の速いPuppylinuxを使用している。
無線LANアダプタWLI-PCM-L11GPは[接続]から接続を有効にして[SCAN]するとアクセスポイントが検出されるのでWEPキーを設定、[自動DHCP]でIPアドレスを取得するだけでドライバーなしで繋がった。
WEPキー入力は文字列の場合"s:文字列wepkey"と頭にs:を付ける必要がある。
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Mobile PentiumR Ⅲ 700 RAM192MBのトラックボールPRONOTE CF-B5がEcoLinuxで蘇った!
メーン機ThinkPad T61のトラックボールに勝る使い易さ、最近、もっぱらEcolinux CF-B5常用だ!
そうすると欲が・・・
実はEcolinuxは起動すれば軽快な動作をしてくれるが起動時のLodingに時間がかかる。
すぐにパソコンを使いたい時に待たされてイライラする。
それとケータイアプリ開発がWindowsでないと駄目なのだ!
そこでこのマシンHDD80GBに換装してあるのでトリプルブートにした。
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最近、EcoLinuxと書いたりubuntuと書いたり?
これ、同じものです。
以下、すぐ忘れるので覚書
1.GRUBのインストール
| sudo grub [sodo] password for ユーザー名:パスワード grub> root (hd0,1)------hd0=1番目のHDD、1=2番目のパーティション grub> setup (hd0) grub> quit |
2.menu.lstの編集
| sudo gedit /boot/grub/menu.lst [sodo] password for ユーザー名:パスワード |
menu.lstの編集はPuppy側から修正するとパスワードが必要ないので簡単だ!
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トラックボール使い易い!
もう売ってないのでPRONOTE CF-B5をもう1台予備機として購入した。
今度のはCF-B5のハイエンド機CF-B5XR8Sを6,900円で入手、CPUがCeleron 650MHzからPentiumR Ⅲ 700 MHzになったのとキャッシュが倍増だ!
ubuntuを動作させるにCeleronで充分だったがPentiumどの位性能アップがあるんだろう。
今、HDD換装、インストール中・・・
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起動時ユーザー名とパスワード入力を省略する方法は[start]→[設定]→[ログイン画面]から[セキュリティ]タブの[□自動ログインを有効にする]にチェックを入れて[ユーザー名]を入力して[閉じる]。
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KDEアプリはKDE用の日本語言語パッケージをSynaptic PackegaeManagerからkde-i18n-jaを検索、インストールすれば日本語化出来る。
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Linux CF-B5にサテライトにあるCanon PIXUS IP4300を接続する必要が生じた。
Canonサイトのドライバを見るとrpmファイルでの提供だ!
これをppdファイルにする必要がある。
1.ドライバcnijfilter-ip4300-2.70-2.i386.rpmを/フォルダにダウンロードしておく
2.先ず、Synapticからalienを検索してインストールする
3.次に、端末から下記コマンドを入力する
| sudo alien -i cnijfilter-ip4300-2.70-2.i386.rpm |
| sudo /etc/init.d/cupsys restart |
これで/usr/share/cups/model/にcanonip4300.ppd生成される
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Ecolinux-ezでスクリーンショットの取得がメニューがない!
[ptrSc]を押しても動作しない!
コマンド入力'gnome-screenshot'はOKなので当面は[Alt]+[F2]で凌ぐ!
-その後-
スクリーンショットの取得をKSnapshotに替えてみました。
こっちならOK![ptrSc]有効、メニューにも表示されています。
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Canonサイトを探してもCanon PIXUS MP390のLinuxドライバーはない!
'ubuntu MP390ドライバー'でweb検索してもない!
そこで姉妹機'ubuntu MP360ドライバー'で検索したらCanon S600用のドライバーで動作するとのこと。
1.OpenPrinting databaseからサイトを参考にしてCanon S600を指定してcanon-s600-bj8pa06n.upp.ppdを入手
2.[start]-[設定]ー[印刷]で[新しいプリンタ設定]の[新しいプリンタキューの作成]で[新規プリンタ]に接続されているプリンタが表示されるんで[MP390]を選択して[進む]
3.次にドライバー指定画面が表示されるので[PPDファイルを提供する]を選択してダウンロードした[canon-s600-bj8pa06n.upp.ppd]を指定して設定完了
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WindowsからLinuxに移行するにあたって代替アプリを探し出してみた。
一応全部揃ったが未だ使ってない!
| - | Windows | Linux(Ecolinux) |
|---|---|---|
| エディタ | NotePad、TeraPad | Mousepad、gEdit |
| 文書作成 | MicroSoftWORD | OpenOffice.orgWordProcesser |
| 表計算 | MicroSoftEXCEL | OpenOffice.orgSpreadSheet |
| AcrobatReader、瞬間PDFzero | Evince | |
| 画像処理 | Paint、Jtrim、CSpoit、url2bmp | GIMP、Inkscape、F-Spot、Phatch |
| ブラウザ | InternetExprler | MozillaFirefox (FireFTP、ViewSourceWith、ScreenGrab!、PearlCrescentPageSaver) |
| FTP | FFFTP | gFTP、FireFTP |
| スクリーンショット | PrtSc | KSnapShot |
| 設定 | ー | PartitionEditer、印刷 |
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FirefoxでPluginが必要になると「Pluginのインストールが必要」というメッセージが表示されて手順を指示してくれるが素人には難しい!
ところがubuntu系LinuxではSynapic Package Managerというツールがあって簡単だ!
Ecolinux-ezではSynapic Package Managerを起動して検索からインストールしたい[検索]概略名を入力、[検索対象]を[名前と説明]にして[OK]でWeb上からいくつかの候補を探し出してくれる。
その中に目的のPluginを探し[パッケージ名]を右クリックで[メニュー]を表示させて[インストール指定]後[メニュー]の中の[適用]をクリックすると[適用ダイアログ]が表示されるので[適用]をクリックするとダンロード→インストールが自動的に始まって終了する。
1.Firefox Java Plugin
Java Pluginは正確なプラグイン名がわからなかったので「Java Plugin」で検索してみた。
するとその中に「sun-java6-plugin」というのがあったのでこれをインストールした。
正解!Java Appletが表示されるようになった。
2.Adobe Flash Player Plugin
これが「Adobe Flash Player Plugin」で検索したら「flashplugin-nonfree」というのが見つかった。
これかな?と思いながらインストールしてみたらFlashが動作するようになった。
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PRONTE CF-B5には無線LAN内臓ではない。
そこで手持ちのBUFFALO AirStatin WLI-PCM-L11GPを使うことにした。
Linuxの無線LANドライバーはWindows用ドライバーが使えるとのことだ!
WLI-PCM-L11GPのドライバーダウンロードサイトのwdrv490b.exeの中にwlagsall.infというのがあったのでシステムのWindows Wireless driverからインストールしてみたらすんなり繋がった。
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沢山あるLinuxの中からEcolinuxを使うことにした。
第一条件はPRONTE CF-B5のメモリーが192KBであるので軽いLinuxでなければならない。
第二はインストールが簡単なubuntu系にしたい!
それでubuntu派生LinuxであるEcolinux8.04.03をインストールしてみたが無線LAN設定が難しくてギブアップ!
そこでNetworkManager付きのEcolinux-ez8.04.03をインストールしようとしたがCD/HDDエラーが発生してインストール出来ない!
やむなくEcolinux-ez1.7.03を使っていたがThe Ecolinux Prjectサイトで公開されていない最新版8.04.04をSourceForge.jpサイトで見つけた。
これは速い!そしてスムースにインストール出来た!
Windowsが肥大化して最新のVistaのメモリーが2GB必要と言われるなかでEcolinuxは192MBで動作している。
もう、最新マシンは必要ない!これからは法人償却落ちの名機を追っかける。
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このCF-B5のメモリーサイズが128MB(64MB+64MB)だ!
そこでCF-B5の最大メモリー192MB(64MB+128MB)にアップするためにThinkPad s30の128MBを借用することにした。
1.ubuntu
先ず、今話題のubuntuを入れて見ようとしたが動作環境メモリー384MBということで諦める。
2.xubuntu
そこでubuntuの姉妹Linuxで軽量化のためにディスクトップ環境をXfceに変更したxubuntuを試して見た。
順調にインストールを開始したが終了真近かで固まってしまった。
3.Ecolinux
Web上を探っているとロースペックマシンでも動作すると言われているEcolinuxというのを見つけた。
これxubuntuを更に軽量化するためにアプリケーションはFirefoxしか搭載されていない。
インストールしたのはEcolinux-ez、これでないとネットワークマネージャが搭載されていないのでLinux素人は無線LAN設定が難しい。
これもインストール終了間際に「CDかHDDに異常が発生しました」と表示されてインストールされない!
インストールCDを作り直しても、HDDを換装しても駄目だったので最新8.04.3のバグ?
何しろこのLinuxは高校生が一人で開発しているのだ!
凄い高校生がいるもんだ!!
そこで安定していると思われる1.7.3をインストール、これも同じエラーが表示されたが処理は続行されて終了、今のところ問題なしだ!
これにはSynapticパッケージマネージャが搭載されていてLinuxパッケージがプレ表示されていて好みのパッケージをダウンロード・インストールが出来るのだ!
現在、下記パッケージをインストールして使っている。
・OpenOffice.org
・GMIP
・gEDIT
・gFTP
4.PuppyLinux
もっと軽量のLinuxがあった。
PuppyLinux、これは128MBでも動作が軽い。
CF-B5のメモリーはs30から借りているので話題のubuntuを堪能したらこっちに乗り換えるかもしれない!
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先日購入したProNote CF-B5がHDD10GBなのでThinkPad s30をSSDに換装して余ったいた20GBを換装することにした。
CF-B5の分解は裏ネジ8本でキーボードを取り外すと見えてくるネジ3本で上部カバーが外れるということでちょっと面倒!
下記のホームページを参考にさせて頂いた。
・Let's note CF-B5RのHDDを100GBに交換
・Mapio's PROJECT Let's Note CF-B5V活用編
・ちばホームページ miniの部屋
このCF-B5のメモリーは128MBなのでOSはLinuxをインストールするつもりだ!
換装したHDDにはs30用のWindows2000がインストールされているので試しに電源をいれてみた。
ドライバーなしが3個あるが動作、でもやっぱり重いね!
どうする?メモリー最大192KBに・・・
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かつて熱狂的なマニアに支持されながらノートブックの薄型化の波に飲み込まれた後、マニアの要求に答えて復活したトラックボール機ProNote CF-B5XV8Sを手に入れた。
これ、変な型番だけどLet'sNote CF-B5の法人向仕様だ!
スペックは次の通り
| 発表日 | 2001/03/01 |
| 製品名 | PRONOTE B5XR CF-B5XV8S |
| CPU | Mobile Celeron 650MHz |
| チップセット | Intel 440MX(100MHz) |
| バンドルOS | Windows98 Second Edition |
| セカンドキャッシュ | 128KB |
| メモリ容量 | 128MB(最大 192MB オンボード 64MB) |
| メモリスロット | スロット数 1 (空き 1) 増設単位 1 144pin SDRAM DIMM |
| ハードディスク | 10GB Ultra ATA |
| PCカードスロット | TYPE II×2またはTYPE III×1 CardBus対応 |
| グラフィックコントローラ | ATI RAGE Mobility-M1 |
| インターフェース | [シリアル]D-Sub9ピン×1 |
| [パラレル]D-Sub25ピン×1 | |
| [モニタ]ミニD-Sub15ピン×1 | |
| USB×2 | |
| [IEEE1394]S400(4ピン)×2 | |
| 56Kbps V.90/K56flex | |
| [LAN]10BASE-T/100BASE-TX | |
| IrDA 1.1準拠 4Mbps | |
| 携帯電話/PHS接続用ワイヤレスコムポート(接続用ケーブルはオプション) | |
| ディスプレイ | 10.4インチ TFTカラー、XGA、1024×768(1,600万色) |
| 外形寸法 | (W)255mm×(D)204mm×(H)33mm |
| 重量 | 1.53Kg |
| 付属品 | プロダクトリカバリーCD-ROM(2枚) |
| ACアダプター | |
| プライベートキー(2個) | |
| モジュラーケーブル | |
| 標準バッテリーパック | |
| 取扱説明書 |
但し、購入品は中古で7,810円、OSは付属してない!
実は、これにLinuxを入れるのだ!
先日、今話題のubuntuをThinkPad T61にデュアルブートインストールして見たら起動が速い!ブラウジングが軽くて気に入ってしまった。
ただ、この高性能マシンに入れておくのは勿体無い!ということでこのところEeePCやHP2133等を物色してたのだ!
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Chandra/Ve1 | DataScope320 | HP200LX【廃】 | Let'sNote | Palm/WorkPad | PalmTopPC110改 | PC-8001 | PlayStation | SL Zaurus | ThinkPad | クラシックカメラ | ケータイ | デジタルカメラ | デジタルテレビ
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